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老家咖啡生態園,雖然我們是個門外漢,但是我們希望,能盡最大的努力,讓每位回老家的朋友都能得到最大的滿足及紓解釋放工作的壓力,就像是在自己家一樣的自由方便。這就是取名叫老家的原因!

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分類: 老家咖啡園
2011/08/03 21:05

老家咖啡的波羅密 結實纍纍

 東山區老家咖啡店前的波羅密,結實纍纍。(記者張淑娟攝)
 記者張淑娟報導
 東山區老家咖啡店前有棵栽種多年的波羅密,樹上長了六、七十顆的波羅密。種波羅密吳振興表示,區內種了幾棵波羅密,就屬該棵最誇張,每年都結了上百顆果實,掛滿整棵樹。
  東山老家咖啡店是區內深具特色的店,研發許多以咖啡入菜的料理,有咖啡沙拉、咖啡焢肉等,最特別的還有以當地野生的山茼蒿、野薑花和山芹菜做為水餃的食 材,推出特色水餃。店主人吳振福說,要製造一顆特色水餃,相當辛苦,他與太太總要上山去採摘,還要扛著下山,走很遠的山路,只為了滿足大家,不過轉個念頭 想,登山採野菜,也算是運動健身,只要大家吃的歡喜就好。
 老家咖啡的特色,不只是料理,其周遭的環境營造更是自然,店主人的大哥吳振興負責「看頭看尾」,協助環境的整理,而最特別的是所種植的波羅密,一棵波羅密竟可長出六、七十顆,由樹下到樹上,果實掛滿枝頭。
 吳振興說,區內種了數棵波羅密,就該該棵最誇張,每年都結上百棵的果實,目前已有六、七十棵,每名遊客來總要注視許久,驚喜溢於言表。
 
2011/07/26 18:11

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2011/06/01 23:45

上傳者: r2491909  | 2011-01-20 
 老家咖啡古董表珍藏圖片

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分類: 老家咖啡園
2011/06/01 21:09

2011年03月15日(火) 20時43分23秒

西拉雅(シラヤ)の旅40 老家珈琲

テーマ:西拉雅(シラヤ)の旅

シラヤの旅のつづき。

一日目のお昼にやってきたのは、東山郷の「コーヒー通り」とも呼ばれるR175。
このR175沿いには、東山珈琲を飲ませてくれる、個性豊かなカフェが20件ほどあるそうだ。
どのカフェも自然を堪能しつつ、食事と珈琲を楽しめる。

そのなかで、今回、おじゃましたのは「老家珈琲(ラオジャーカーフェー)」。
「老家」というのは、実家のこと。
その珈琲やさんは、まるで、いなかの懐かしい家に帰ったような気持ちになる場所だった。



個室の部屋が、あちこちに点在している。
よくみると、廃材や、コーヒーを入れる袋で作ってある。

「お客さんが、机やいすや、いろんな廃材を持ってくるうちに、次々に部屋ができていったんです」
と老板(ラオパン・社長)の呉振福さん。
街にある時計のデザイン会社で働いていたが、6年前にここ、故郷で店を始めた。
鶏や野菜も、自家製だ。

増設した店のほとんどは、手作り。
温かみがあって、リラックスできる個室空間。

ここの名物料理のひとつは、「珈琲雞」だという。
珈琲と鶏? この組み合わせってどうなんだろう。



半分ワクワク、半分ドキドキして待っていると、出てきたのは、まさに珈琲の鶏鍋。
珈琲のいい香りが漂っている。
でも、やっぱり、珈琲と鶏って、どうなんだろう。

食べてみて……おどろき!
合う! 合う! 
最初に鶏の出汁の効いた薬膳鍋の味。あとで、珈琲の味がじんわり。
不思議なほど、違和感がない。

この「珈琲雞」は、東山でとれた珈琲豆をお湯に2時間浸し、それと漢方薬をベースに鶏を煮るのだとか。
珈琲は香りが命。高温で煮ると、香りがとんでしまうため、低温でじっくりと。

漢方と珈琲がのどを心地よく通り過ぎる。
ふーっ。あったまる……。

そして、もうひとつの名物料理は、「山筒嵩水餃」。
春菊っぽい“草”が入った餃子だ。
さっぱりして、ちょっとほろ苦い味がたまらない。




口コミで一日400~2000個の注文があり、宅配で送るというから、ものすごい人気。

この“草”の正体は、通称「昭和草」という雑草。
渋みと臭みがあって、料理には不向きと言われていた草だが、生えやすく、鉄分たっぷり。

かつて日本軍が、東南アジアのどこに行っても食べ物に困らないよう、飛行機の上から種をまいたこともあった。

「昭和草」の種は、台湾の地に舞降り、風に吹かれてどんどん増殖していったという。

「この昭和草は、どんどん大きくなって、大変な状態になるんです。子どものころ、よく、この草を刈る仕事をさせられた思い出が強烈にあって、ふと、料理にしたらどうかと思いついたんです。なぜなら、この昭和草は、一年中そこらに生えているんですから」
と呉さん。

でも、渋くて臭いのある草の餃子なんて、メニューに書いても、だれも注文しない。
黙って、家庭料理として出したら、「おいしい、おいしい」と、みんなが注文するようになったとか。

草の渋みと臭みは、どうして消しているんですか?と聞いたら

「配合です。口当たりがいいような組み合わせと配分を考えました」

たしかに、いくつでも食べられるようなベストな配分を研究し尽くしている。

食事の後は、呉さんが、サイフォン式の東山珈琲を入れてくれた。
こちらも渋みがなくて、まろやかな味わい。
台湾珈琲は、最高品質のものだと、つくづく思う。

台湾の昭和時代にまかれた昭和草も、だいぶ少なくなってきたという。


昭和草は、野生でしか育たない雑草だ。
人が栽培することは、できないという。

したたかで、たくましく、そして、凛とした雑草。
人の手には負えなくても、「いい味だしてるね」と言われる、そんな雑草のように、生きたいもんだ。

そのためには、呉さんのような愛情深い人に出会うことなのかも。



昭和草の餃子をもった呉さんと奥さま。何十人とやってくるお客さんを、平日は二人で迎えてくれる。

【老家珈琲】
台南縣東山郷高原村90郷
TEL 06-686-1230
Email r2491909@yahoo.com.tw
月曜日定休日
10:00-20:00

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2011/05/30 20:45

今年的老家螢火蟲.可能是受天候影響、停頓了兩個禮拜本以為已經結束...結果今天觀察又發現了今年的第三波高峰期將在端午節前~後...

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